美術手帖 13年1月号増刊 光りと輝きで差をつける
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美術手帖 13年1月号増刊 光りと輝きで差をつける

¥1,620 税込

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特集 『「光り」と「輝き」をデザインする』 「メタリック」から広がる新しい表現 ワンランク上のデザイン表現を求めるとき、箔やメタリックインキなど、「光り」や「輝き」といったアプローチが頻繁に使われる。 これらは派手で豪華といった印象が強いが、色や輝きのグレードなど、デザインによって光の質をコントロールすれば、さらに多様な表情が生まれるはずだ。 経済の低迷や自然災害により、社会が低迷し、後ろ向きになっている時代だからこそ、未来に希望を与える新しい「光り」と「輝き」の表現方法を、一線のアートディレクターやデザイナーによる作品と共にもう一度考えてみたい。